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zoom RSS あゝ、母には精神病院に入ってほしい

<<   作成日時 : 2018/06/05 16:23   >>

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 とにかく内容はそれらしくまったく荒唐無稽、荒唐無稽をハキハキした口調で
言いまくるのだから、まったく見当違いな「警察署入り浸り」で確かに警察も迷惑
している。「仕事に差し支えますからお母さん警察に来ないようにお願いします」

 母は「まったく出てきた警察官は頭が悪そうで、中にはいったきり出てこない」
警察は民事は関係ないし、そもそも何もそこに犯罪はない。まさにアルツハイマー
の被害妄想がアホらしいの一語の今までの人生経験と歪んだ性格を取り混ぜた
被害妄想となっている。まあ、僅かな財産をがたがた言うのはいかにもルンペン
夫婦の片割れらしい。ボケる、アルツハイマー認知症でも可愛くボケるでなく、元
来の歪んだ性格、社会常識の欠如からくる思い込に由来のボケ症状である。

 あの閑静な伝統の田舎の宿場町を震撼?させた1974年3月のその街としては
前代未聞の、通りに面した家の夜逃げ、今でも語り草である。原因は父の詐欺師
狂いだが、夜逃げは母とその弟の発案である。今でも忘れられない、「一緒に出よ
う」と父につめよっていた母の醜い姿が思い浮かぶ。弟はうちが所有のアパートを
狙っていた、偽装の名義変更で債務を逃れようと提案したのは母でその弟に所有
権を移したら、当然ながら弟はその後「俺のものだ」と主張し、こちらはすべてを失
った。そのアパートと栃をその後転売して母の弟は4000万円以上の現金を得て左
うちわだった。一部を離婚費用に使った。

それにしても母に夜逃げを嫌がる素振りは皆無だった、父をこの町からなんと
してでも連れ出して陋屋でもいいから「愛の巣を築く」これこそが実は長年の母の
念願であった、もう父を連れ出すのに必死だった。大願成就とばかり、だがこれ
はこの町を故郷にする子供への最大最悪の背信行為、子不孝である。母の弟に
すれば色ボケ夜逃げ夫婦など赤子のようなものだった。財産はまんまと詐取され
た、・・・・・・のであるがこの現実を今に語るもの、知る者もない。抱かこの当時、
両親は色ボケ白痴化していた。見ていられない醜悪さだった。夜逃げした家を
後日、兄が残されたものはないか、調べたらなんと「コンドーム」、まあ色ボケで
あったわけだ。

  うちの親は、今にして思うが、まさに冷血の鬼畜、頭が良ければいいがその
真逆、近所の借家に入っている家族を立ち退かせたのもビタ一円もだそうとは
しなかった。石井遵一郎から突然かって「この家はうちが買った、出て行け」
だった。その一方で誰も相手にしない詐欺師との付き合いに夢中となってついに
は丸裸にされた。

夜逃げ先に土地に母が7割、兄がローンで3割出して新築した時、「やっとこれで
家族で住める家ができた」とは言わなかった、これも真逆で「この家は長男の結
婚のための家じゃ、かえってくるな」これが母の言葉である、人に言っても「そんな
ひどい家庭、親はいない」と呆れ返る、それすらなんとも思っていない、鬼畜は鬼
畜である。今も基本は変わらない。

 とまあ、あいた口も塞がらないあきれた愚判断の連続で、確かに貧乏人のとる
行動とはここまで愚劣かと子供さえ思わずにはおられなかった。金持ちは資産を
いじくらない、そのまま大切に保持するのみ。その真逆だった。

 ともあれもう93歳の母は口は表向きは達者、でもないようなデタラメ、身内の精神
病傾向の人間とはいい話し相手になるだろう、誰も相手にしない人間である。ただ
あの夫婦、父はなくなったが何で名を残すかといえば、やはり夜逃げに尽きる、未来
永劫の汚点、だが恥の観念すらない、子供から見てこんなに困る親はいない。

 同窓会に出ようとしても、狭い街での前例すらない醜態をしでかした親となると
、最後も醜悪なざまは見ての通り、私は精神病グループからの電話は着信拒否
にしている。ここまでなるとホーム入所も無理だろう、「手に負えない」と家に帰され
るだろう、ワガママの極み、一番にあっているのは精神病院の監禁病室であろう。
タクシーで警察なんかにもう行かせないためにも、・・・・・どこまで恥をかかせるのや
ら、精神病院は介護までやってくれないだろうし、でも似合っているのは精神病院で
ある。ホームなんかじゃない。こんな母、まあ父もだが、そのために私の人生が汚染
されたのは否めない。病院での取り違えが唯一の希望だったにせよ、家で出産じゃ
どうしようもない。

  置いてきた家はすぐに人手にわたった、今は町並み整備で表改装、今はどなたか
の住居、半年も生活しなかった。表半分がやっと完成した時、夜逃げの憂き目、生涯
の実家のハズがついに一日もここで生活できなかった。だが母はそれより父を町の外
に連れだした歓喜にひたっていた。横浜寿町のルンペン夫婦ていどだろう。

 
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