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zoom RSS 昨年のお盆休みの苦渋に二の舞はしない

<<   作成日時 : 2018/08/10 19:23   >>

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 昨年もお盆休みはご連休だった、ま、ルンルンだが結果は悲惨、だが正義を
通せばああなるしかなかった。最初凱歌をあげたのは家内の姉であった。私
をまんまと実家に追い返すことに成功?したと思って、この地元の日本料理店
の蔵(うどん屋ではない)で喜色満面の家内らとの会食、であった。妹を完全に
味方に取り込んだからであった。かくして我が夫婦の間を裂き、自分のバレエ
学校発表会の受付の非礼、不手際はもう無視できて、バレエ学校父兄会も全面
的に味方に引き入れて、まあ、さぞ意気揚々であったはずだ。

 だが私という人間を敵に回して栄えた人間、安穏として生きられた人間は実は
いない。一旦は全面的に姉に就いた家内にはちょっとお灸をすえた。同時に、家
内の姉には徐々に反撃、もう実家であろう我が家の敷居をまたぐな、もう絶縁の
宣言、別に失うものもない。最初の原因を創ったのはそちら側、それを詫びるのが
先決のはず。それも全くやらないで私ばかり攻め立てて、もう生涯取り返しはつか
ない。

 私と来たら子供時代から成長するまで呆れるほど骨肉の争い、醜悪な争いばかり
目にしてきた。だからそういう精神状態に慣れている。変に仲良しでトラブルがないと
なんだか気持ち悪い、・・・・・というってよいのかどうか。もう、こうなった以上は仕方
がない、意地を張り通す以外にないのであるから。

 どうせこの世は意地を張り通すしか無い、やせ我慢でも意地悪でもなんでもだ。
頭を下げて解決するならそれでもいいが、その可能性があり得ないと察知しての
強硬方針である。結論的にはいないと思うこと、相手にしない、関わりを持たないわ
けである。

  義理とは私の側の兄弟でも絶縁みたいなもの、義理との会食などありえない。

 昨年のお盆休みは全くの不毛の争い、トラブルに終止し、しかも絶縁が生涯決定
した。縁が切れてせいせいしたと思うだけである。こうなると家内とその姉との関係が
微妙であるが私は知らない。

 昨年は不発に終わったお盆休み、でも今年は多少は有意義にやってみたい。と
行って旅行の計画もない。お盆なんて人混み、混雑、渋滞である。近場で楽しみたい。
最近何度か行った、岡山グランヴィアの19階レストラン、フランス料理の「プリドール」
に今度は家族で、娘にも美味しいフランス料理を食べさせてあげたい。普段、あまり
美味しいものは食べてなさそう。コンビニ弁当のたぐいかな。あの店で美味しく食べる
こつは最上級とされるラグジュアリーにせず、中級のコースを選択すること。ラグジュ
アリーは前菜が一つ少なく、また高級とされる海老が実は気持ち悪い。前菜が一つ
少ないため最後のお菓子まで間延びしてしまう。チグハグである。

  
画像

   

  それ以外、特に何もなさそう、でもどこかに、また美観地区かも。

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