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zoom RSS 骨肉の争いも生きるエネルギー?

<<   作成日時 : 2018/05/04 16:33   >>

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  ともあれ、骨肉の争いで世間の失笑、冷笑を浴び続けた家庭とその親族、最低で
ある。最低だが身内に不埒なやつがいたら醜悪でも骨肉の争いを繰り広げるしか選択
肢はないわけである。下々の階層、それが今の私に呪いのように付きまとって離れな
い。家内に話すと「そんな家庭なんか聞いたこともない、まあ運命だからしかたないで
しょう」と突き放される。

   私の子供時代から父の兄(長男)から家の追い出しをくって調停、そんなにいたけりゃ
家賃を供託すればいい、のだが何故かそんな知恵さえなかった、ただ「住む権利がある」
と使用貸借でいい続けた、何の權利もない使用貸借だから一円もお金をもらえない。なが
年の長男と次男の醜悪な争いは町内の失笑をかった、ひいては被差別民以下という非人
レベルの社会的評価に転落、結局は不毛の争いの挙げ句、近所の古民家を買い取って
住居人を追い出し、新築し、まだ最終完成もしていないのに、「誰もかかるはずもない」バカ
げた詐欺にかかって、この由緒ある商店街、宿場町では例もない夜逃げ、被差別民以下
というが「いい儲けがある」と言って被差別部落民も誘っていたというから、「以下」だろう。

 アパートと言うか、一戸建て賃貸住宅を所有していたが債務を逃れるため母の弟に偽装
譲渡、こんな行為は本来許されない。だが邪心の結果は案の定の母の弟の財産詐取、これ
また母と弟の間で裁判、だが弟は冷静に「法定地上権成立の時期」を知っていて、それが
成立しないことをちゃんと知っていての行動だった。だから裁判は負け、家屋は取り壊し、下
の土地を売却して弟は4000万円を手に入れた。

 今年は、まあ長男夫婦が私のブログやFacebookを印刷しては母に見せて、その息子
、その息子の行った東京の大学の連中まで動員しての母の居住の家の売却を行うため、
私の信用失墜を図ろうと夫婦、その息子、その大学まで絡んでの画策の限り、1月の母の
ケータイ通話料が何と3万円、かけホーダイならいらないが、「カケ・ホーダイライト」だった
ため5分を超えれば通話料がかかった、が3万とは異常、長男夫婦と母が1月にいかに頻
繁に長電話をしたかだった。

 だがその画策もお気の毒だが水泡に帰した。私が何もやってない人間だと思っているの
か、わたしをこれで抑えられない怒りに導き、不退転の決意をさせただけの逆効果だった。
墓穴をほったのだが反省も微塵もみられない。あの連中は母になにか画策したらどうにで
もあると思い込んでいる、母はもう認知症で通るのだから、何か決定させても私が認知症
により、無効とただちに法的処置をとるし、それ以前に私がすべてを握っている。まあ、
息子の大学まで動員しての画策ですべてを失ったわけで、愚劣も極まれりである。仕事の
経験もない方がヒマの産物で私のブログやFacebookの観察を行っているのお気の毒です。

  昨年はバレエ発表会の受付トラブルで、・・・・せめて家内の姉とは仲良くしようと思って
いたが、まあ実生活で困ることもないし、頭を下げる道理もない。イないと思えばいいだけで
ある。

 家の苦労も私は図抜けている、前述のように幼い頃から高校卒までずーっと嫌な骨肉の
争い、追い出しを食った家にしみ続けた、子供への配慮なんかまったくない、その次は帰る
家といえば夜逃げのアパート、ここで散々案目に。兄が一部住宅ローンを組んで母の土地
、主に母が建築費をだして新築、「これでやっと一家の安住の家ができた、」と大学生の私に
「休みには帰ってきて」というのじゃない、初めて帰ったら母と兄が「この家は兄と〜さんの家
じゃ、帰ってくるな」半年で別れたから帰れただけであった。土日は必ず100%実家に帰って
イたというから、せめて土日だけでも帰って来い、とも絶対に言わなかった。

 人にこの話をするうと、「そんなひどい馬鹿げた家族は全く類例はない、本当に気の毒だけ
ど、そんな家庭に生まれた運命よ」と冷たく突き放される。

 こう考えると散々すぎる人生には違いない。つくづく私は苦労人だと思う。しかも人に言う
と、「そんな話聞いたこともない」というレベルである。

 でも醜悪な親族に囲まれていたから、いるからこそ、何クソの気持ちで生きてこられた。花園
、温室育ちの人にはない強さ?は備わった。

 追い出しを食った生まれ育った家は、今は駐車場、間口が狭くて接触が絶えないという。

  
  
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