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zoom RSS 安倍政権は大日本梅毒帝国を作っただけではないのか!

<<   作成日時 : 2017/05/16 17:04   >>

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梅毒患者数がの増加が止まらない。その増加したタイミングが第二期
安倍政権の誕生の時期とほぼ一致している。まさか梅毒を増やそうと、
いかな安倍内閣でも企てたわけでもないだろうが、結果は見ての通りで
ある。第二期安倍政権の誕生した2012年ことまでは微増の傾向であり、
2012年の報告された患者数が1000人程度となった。それ以後は激増に
次ぐ激増である。2016年には5500人を超えたという。ただ実際の患者数
はこの数倍は存在する可能性が高い。東京に限れば若い女性の梅毒患
数はこの5年で25倍になったという。よほどの新たな要因を考えないと説
明はつかない。安倍政権になって極度に増えたものはまさに梅毒患者数
に尽きる。

 「梅毒は治療法が確立されている」と医師は云うが、これは梅毒が完治
する保証を意味するものではない。あくまで医者の立場からの言葉である
。外見の崩壊、悲惨さは末期ではハンセン病の遥かに勝る恐ろしい病気
である。ハンセン病でなくなることはないが、梅毒は悪化し、進行すれば
必ず死に至る。

 古来、性病は人類に淫靡に寄り添って存在してきて片時も離れることは
なかった。さらに近代では日本では花柳病と称されて、梅毒、淋病などに
政治家、経済人、軍人が罹患する事が多かった。実は極めて有名な芸能
人でも実は死亡原因が梅毒の末期的症状の大動脈破裂であるのに隠蔽
されているケースがある。かって広島大医学病理学講師でスターといわれ
た、その後、鳥取大教授、近畿大医学部教授となった井藤久雄先生が
講義で「Y・Iは実は梅毒だったんだ。だから子供もできなかっただろ」と
さりげなく言われた。政治家の大動脈瘤破裂、梅毒の死亡例は有名な
政治家では河野一郎である。

  
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 政治家、経済人、芸能人はその筋と遊ぶ傾向が強い。西武のあの堤も
そうだといわれている。お偉方の乱行である。

 さて、話を元に戻すと、第二期安倍政権発足後、梅毒がなぜ、かくも急増
したかである。アベノミクスをぶち上げ、民間労働者の年金資金や日銀の
上場投信購入などで株価を上げた、決して下げまいと買い支えた、でも
下がったときこそ株の買いなのであり、いつまでたっても、さして下らず
高値圏では妙味はない。・・・・特定秘密保護法案、安保関連法案、さら
に今度の共謀罪の一般化など、日本会議の意向に忠実なことは疑いの
余地がない。強権的国家像の実現にすべてを注ぎ込んでいる、かのよ
うである。

 同時にビザの発給条件を著しく緩和し、外国人観光客の飛躍的増加を
試みた。その時期と、外国人観光客数の増加と梅毒の急増の割合はあま
りいにも並行している。明らかであろう。

 テレビの政治批判を徹底して取締り、気に入らないキャスターは容赦なく
日本会議などと共同行動でやめさせる。世界的にも批判は多いが、国内
ではまんまと批判を封じ込んでいる。

 梅毒の増加、急激すぎる増加は安倍政権における急増した数値の最た
るものである。株価など取るに足らない。性病の、とりわけ梅毒のここまで
の露骨な増加は紛れもなく中国人を中心とする外国人観光客の増加の
結果であるが、同時に第二期安倍政権のモラルの崩壊の象徴である。

 性病、特に梅毒の増加は極めて皮肉な意味での社会の鏡である。す
なわち権力を手にすれば何をやってもいい、という道義の著しい頽廃こ
そが隠れされだ梅毒急増の真の要因ではないのか。

 したがって東京五輪でもリオのようなざれごとをやりたい安倍だから
安倍政権はさらに続く。同時に梅毒も際限もなく増え続けるはずだ。

 窮極の強権警察国家?そうかもしれない、その裏では間違いなく

 大日本梅毒帝国を建設しているのである。

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